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インタビュアー:よろしくお願いいたします。現在、イケメン製作所でどのような職種で活躍していますか?
土井:私はもともと結婚式場のヘアメイクをしていたのでメイクに強い興味があります。イケメン製作所の提唱するメンズメイクは「ヘア+⽬元=メンズメイク1.0」なので、今はヘアセットや⽬元のメイクに⼒を⼊れています。
インタビュアー:土井さんは入社2年半ですね。選んだ理由は何ですか?
土井:元々ヘアメイクとして男女両方の施術をしてきましたが、メンズ美容の「正解」が見つからず、学ぶ場にも疑問を感じていました。そんな中、JMAのメンズスタイルアップ検定を受講し、イケメン製作所が監修していると知りました。日本最大級のメイク検定に関わるサロンなら間違いないと思い、正社員として応募しました。
インタビュアー:2年弱働いてみて、いかがですか?
土井:イケメン製作所のやり方がメンズ美容の正解だと感じながら、日々施術しています。
インタビュアー:ここで働いてみて「やりがい」とか「結構大変だな」と思うことは、どんなことですか?
土井:眉毛やメンズメイクを担当していますが、大変さはあまり感じません。お客様が月1回の眉毛メンテナンスをきっかけにメイクを取り入れたり、美意識が広がっていく様子を見ると、男性の美容を日常に根付かせている実感があり、それがやりがいです。
インタビュアー:どのような研修でしたか?
土井:入社後、半月間はお客様に入らず、眉毛の理論をフルタイムで学びました。その後、自分でメイク研修を選びましたが、しっかりしたカリキュラムに驚きました。
インタビュアー:今後実現したいことはありますか?
土井:サロン以外にフランチャイズや外部講師の展開があるので、ゆくゆくは講師として活躍したいです。もちろん、サロンワークも並行して続けたいですね。
インタビュアー:応募を検討している方に一言お願いします。
土井:イケメン製作所はサロンワークだけでなく、フランチャイズの店長や外部講師など多様なキャリアが描けます。年齢を重ねてもスキルアップが望める、安心して働ける場所だと思います。
イケメン製作所 クラフター土井さん
インタビュアー: 星野
イケメン製作所は、日本初のメンズメイクを中心とした総合メンズ美容院。「ヘア+眉毛=メンズメイク1.0」とし、従来のヘア中心のメンズ美容院と差別化。そして『美容師の感覚や手作業だけの時代は終わり』と位置づけ、12万人の顔データを学習したAI『A.I.A.M(アイアム)』をリリース。
個人の主観を超え、AIの集合知で1ミリ単位の精密な仕上がり「メンズメイク2.0」時代へ。
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